2021-05

Word の術

「スタイル + 書式」形式のスタイルを表示しない

Wordのスタイル一覧では、1つのスタイルが「スタイル名 + 書式」の名前でいくつにも分かれて表示される場合があります。...
Word の術

Wordのスタイル 勝手に変わる/自動で変更を反映する

同じ機能についてのトピックなのですが、タイトルに迷った結果、両方を載せました。この原因となる機能について正しい使い方も解説します。
Word の術

どれを選べばよい? 段落・スタイルの「行間」

段落の「行間」の設定を調整すると、Word文書を見やすくできます。 「1行」「1.5行」「2行」「最小値」「固定値...
Word の術

行間が空きすぎになる理由と解消・調整方法

段落や文字サイズの設定は同じなのに、フォントの種類を変えただけで行間が広く空いてしまうことがあります。そんな代表的なフォ...
Word の術

Wordの箇条書きをなんとかしたい (2)

正しく箇条書きを作成する方法を紹介します。その2です。自由な行頭文字を設定する方法を紹介します。
Word の術

Wordの箇条書きをなんとかしたい (3)

正しく箇条書きを作成する方法を紹介します。その3です。内容もブラッシュアップするテクニカルライティングも紹介します。
Excel VBA

“表”を”データ”に : セル結合を解除して値を埋める

外見を整えるためにセル結合を駆使された「表」は、並べ替えや自動処理対象としての「データテーブル」として使えないことは、マ...
Excel VBA

VBAのコードエディターをカスタマイズ : 疑似ダークモードにも

マクロ開発環境のVBE (Visual Basic Editor) を今風なルックアンドフィールにカスタマイズ。ダークモードにしてフォントも変えます。 
Excel VBA

ユーザー定義関数 : 関数のように数式から呼び出すマクロ

ユーザー定義関数は便利な割にあまり使われていない気がします。名前のせいでしょうか。「関数型マクロ」と言い換えるとわかりや...
Excel VBA

マクロ入りファイルを配布するときのコメント

マクロを人に提供する場合、相手がマクロというものをよく知らない場合もあります。そんな場合、提供したその直後に「動きま...
Excel VBA

VBAの部品: シートに配列を一括入力する

いろいろな処理から呼び出す部品として使用している関数を紹介。 指定したセルを開始位置として2次元配列の値を一括入力するものです。
Word VBA

表の幅を最適化する(インデント維持)

別のデータからコピーした大きな表を貼り付けたり、ドラッグ操作で拡大しすぎたりすると、表が余白やページ端からはみ出してしま...
Excel の術

データの入力規則 : 複数の入力リストを使い分ける

データの入力規則でリストから選択させることで正しい値を入力する方法があります。しかし正しいはずのリストに矛盾した値が混ざってしまう場合も…
Word VBA

Word スタイルの自動更新の設定を一括変更する

段落スタイルの「自動的に更新する」の設定を一括変更します。スタイルごとに設定を確認・変更する手間を省けます。
Excel の術

マクロ不要! Excelから定型メールを作成する

宛先や内容が定型的なメールを定期的に送信するような業務に使える技です。マクロは使わず、Excelの関数だけで実現できます。
Excel の術

用紙サイズの初期設定を変更するには

Excelの用紙サイズの初期設定が「Letter」になっていることがあります。この初期設定はExcelのオプションでは変更できません。これを変更するには…
Excel の術

カレンダー : 日付の連続入力(1週間隔にする/土日を除く)

日付を一括して入力する方法を紹介します。1週間隔の日付にしたり、土日を除いた月曜~金曜だけにする方法も紹介します。 曜...
Word VBA

マクロによる自動化を検討するときのヒント

マクロでの自動化を検討してみたものの、人による判断が必要だからという理由であきらめていませんか? これはExcel...
Word VBA

Wordの自動編集にも : Previous と Next

使える場面は多いのにあまり使われていない Previous と Next メソッドを紹介します。
Word VBA

自動化に最適! Findと編集操作の組み合わせ

Word VBAの検索(Find)の利用価値は置換だけではありません。拡張的に利用して様々な作業を自動化する方法を紹介し...
Word VBA

Findで蛍光ペンの色を判定して処理を分岐する

Wordの機能では、蛍光ペンの検索はできても色の判別はできません。蛍光ペンの色を見分けて分岐処理を行う方法を紹介します。
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